【問題】益子焼伝統工芸クイズ
【問題】(もんだい)
問題1(もんだい1)
益子焼のお皿やコップは、なにからできているでしょうか?
① お庭のすな
② ねばり気のある特別な「つち(粘土:ねんど)」
③ プラスチック
問題2(もんだい2)
作ったつちのお皿は、どうやってカチカチに固くするでしょうか?
① 冷蔵庫(れいぞうこ)でひやす
② お日さまの光にあてる
③ 「窯(かま)」という大きなオーブンで、ものすごく熱く焼く
問題3(もんだい3)
陶芸(とうげい)をするときに、つちをのせてグルグルまわす丸い台の名前はなんというでしょうか?
① ろくろ
② ヘリコプター
③ くるくるマシーン
問題4(もんだい4)
焼く前のお皿に、白いドロドロの液体(えきたい)をぬりました。焼き上がると、どんな色に変身するでしょうか?
① ドロドロのまま変わらない
② すきとおった「きれいな青色(あおいろ)」や「茶色」や「白色」や「透明(とうめい)」に変身する
③ 消えてなくなってしまう
問題5(もんだい5)
できあがった益子焼のお皿は、どんなとくちょうがあるでしょうか?
① ぽってりとしていて、あたたかみがある
② ガラスみたいにペラペラでうすい
③ ゴムみたいにのびる
↓ここからは上級編(小学中学年から上級生向け)お家の人と一緒に考えてみてね!
問題6(もんだい6)
益子焼は、もともと台所で使う「ある道具」をたくさん作っていたことで有名になりました。江戸時代の終わりごろに人気だったその道具は何でしょう?
①すり鉢や水かめ
②飾り用の置物
③お殿さまの茶わん
問題7(もんだい7)
江戸時代、益子で作られた「すり鉢」や「水がめ」などの重い道具は、どうやって大都市の「江戸(今の東京)」まで運ばれたでしょう?
①荷車(にぐるま)を引っ張って長い距離を歩いた
②川をとおる「船」で運んだ
③馬の背中にのせて歩いた
お疲れ様でした
店舗情報
| 店舗 | 陶芸体験教室よこやま |
| 住所 | 〒321-4217栃木県芳賀郡益子町益子3527-7 |
| TEL | お客様のご予約・お問い合わせ専用0285-72-9211
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| 営業時間 | 9:00〜17:00(最終受付15:00) |
| 定休日 | 定休日は、毎週月曜日<月曜が祝日の場合には翌平日が代休>。他、月に2回火曜日が休業日となります。詳しくは営業日カレンダーをご確認ください。年末年始休業あり。 |
| 駐車場 | 駐車場40台完備です。バスでのご来店は事前にお申しつけください。 |
| 交通アクセス | アクセスマップをご覧ください |
| ご予約 | 前日まではご予約フォームまたはお電話で。当日予約はお電話にてお問い合わせください。 |
| その他 | 陶芸体験施設は、店内が狭いため車椅子でのご来店には基本的にはご対応しておりません。 |
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